沖縄県のレジャースポット検索結果一覧  クチコミで作る総合レジャーサイト!グーレジャー

TOP > レジャースポット >沖縄県のレジャースポット 検索結果
沖縄県 のレジャースポット :20件
都道府県
ジャンル
20件中 1〜20件表示    1   
ダイビングスポット 波照間島
波照間島でのダイビングは、現地に数軒あるダイビングサービスを利用するか、石垣島や西表島から潜りに行く。ただし、ほかの島から潜りに行く場合は、潜りに行ける時期や回数に限りがある。波照間島の海を満喫したいと思ったら、現地サービスを利用する方がよいだろう。ポイントによっては中級者以上のレベルの場所もあるが、初級者から楽しめるポイントも多い。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 波照間島の地図を見る
アクセス 石垣島離島桟橋から波照間島まで、2社で1日3便程度ずつ高速船が運行している。所要時間は約1時間。飛行機の場合は、琉球エアコミューターが石垣空港から波照間空港まで1日上下1便ずつ就航し、所要時間は約25分。
クチコミ  > ダイビングスポット 波照間島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 宮古島
宮古島の海の特長は、大きく地形とサンゴの2つに分けられる。宮古諸島全体が隆起サンゴ礁でできているため、伊良部島と下地島周辺を中心に、洞窟、ホール、アーチといったダイナミックな地形ポイントが多い。これほどまでに洞窟が多いスポットは、同じ沖縄でも見当たらない。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 宮古島の地図を見る
アクセス 各地から宮古島までは飛行機便を利用。東京、大阪からは宮古空港まで直行便がある。羽田〜宮古間は約2時間40分。大阪〜宮古間は約2時間10分。それ以外の都市からは那覇空港で乗り換える。那覇〜宮古間は約45分。
クチコミ  > ダイビングスポット 宮古島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 渡名喜島
渡名喜島では現地にダイビングサービスがわずかしかないので、事前の下調べが必要だ。タンク以外のダイビング機材を自前で用意でき、かつ旅慣れたダイバーにお薦めしたい。また、入砂島のポイントは日曜日しか潜れないので、旅行を計画する際には日程にも注意しよう。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 渡名喜島の地図を見る
アクセス 8月を除く4月〜10月は、那覇泊港から久米島行きの高速船が渡名喜港に立ち寄るので、それを利用すると便利。所要時間は約1時間10分。それ以外の時期は、久米島行きのフェリーが渡名喜島を経由するので、それを利用する。所要時間は約2時間15分。
クチコミ  > ダイビングスポット 渡名喜島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 小浜島
島内には数軒のダイビングサービスがある。ダイビングポイントは、西表島との間にあるヨナラ水道や島の北にある無人島・嘉弥真島の周辺に設けられている。基本的にボートダイビングになる。海の方では、 今でこそ石垣島にその地位を譲ってはいるが、八重山でマンタと言えば昔はヨナラ水道が一番のポイントだった。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 小浜島の地図を見る
アクセス 石垣島の離島桟橋から小浜島まで、高速船が1日8便ほどが就航している。所要時間は約30分。
クチコミ  > ダイビングスポット 小浜島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 沖縄本島南部
ダイビングサービスは、那覇や、北谷など周辺に集中している。また大型リゾートに併設されたサービスなどもある。ただし、利用するサービスによって潜るスポットは変わってくる。北谷周辺のサービスなら、人気の真栄田岬や砂辺のポイントを中心に潜ることになるだろう。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 沖縄本島南部の地図を見る
アクセス 沖縄本島へは東京、大阪、名古屋、福岡などの各主要都市からの飛行機を利用する。東京からの所用時間は2時間30分。本島南部のダイビングサービスの多くは那覇周辺に集中している。移動はタクシーが便利だが、サービスによる送迎の有無も確認しておこう。
クチコミ  > ダイビングスポット 沖縄本島南部のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 西表島
ダイビングポイントは主に島の北部、西部、南西部、そして西表島の南方沖にある仲の神島周辺に点在している。ポイントのバリエーションも豊富で、リーフ内の穏やかなポイントや、河口に近い汽水域のポイント、リーフ外側の潮通しの良いポイントなどを、その時の海況やレベルなどによって潜り分けている。ポイントが分散しているので、多少海況が悪くてもどこかしらで潜れるという強みもある。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 西表島の地図を見る
アクセス 各地から石垣島までは飛行機便を利用。石垣島の離島桟橋から西表島・大原港まで約35分、船浦港、上原港まで約40分。2社が各港までそれぞれ1日8便程度運行している。ただし海況が悪化すると、大原港のみの運行になる。大原港からダイビングサービスの集中する北部地区までは車で40分ほどはかかるが、船会社の無料送迎バスが利用できる。
クチコミ  > ダイビングスポット 西表島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 沖縄本島北部
本島北部は鬱蒼とした亜熱帯林に覆われている山岳地帯で、沖縄本島最高峰の与那覇岳(標高498m)などが峰を連ねている。一般にこの地域はヤンバル(山原)と呼ばれていて、世界でもこの地域にしか生息していない野鳥ヤンバルクイナを始め、ノグチゲラやヤンバルテナガコガネなど、世界的に貴重な野生動物が数多く生息している。
住所 沖縄県名護市大中   > ダイビングスポット 沖縄本島北部の地図を見る
アクセス
クチコミ  > ダイビングスポット 沖縄本島北部のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 慶良間諸島
訪れる観光客の8割近くがダイバーというダイビングの聖地・慶良間諸島は、沖縄本島(那覇)の西、約40kmにある。諸島は大小30余りの島々からなるが、うち有人島は、渡嘉敷島、座間味島、阿嘉島、慶留間島の4島だけ。これらの有人島の周辺には、久場島や屋嘉比島、安室島、儀志布島などの無人島が点在している。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 慶良間諸島の地図を見る
アクセス 那覇の泊港から、座間味島、阿嘉島には高速船のクイーンざまみが1日2〜3便運航。渡嘉敷島へは高速船マリンライナーとかしきが1〜3便運航する。どちらにも通常フェリーが運行しているが、時間は倍必要になる。慶留間島へは阿嘉島から車。また、座間味村(阿嘉島、慶留間島)へは那覇から外地島のケラマ飛行場まで飛行機便も利用できる。
クチコミ  > ダイビングスポット 慶良間諸島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 伊江島
伊江島でのダイビングは、現地のダイビングサービスを利用する。ダイビングポイントはビーチ、ボートの両方があり、どこも手つかず感があって質が高い。しかも、島の周りにポイントが点在しているから、風にも強く、台風の時をのぞけば1年中ダイビングが可能だ。レベル的にも初級者から楽しめるポイントが多数用意されている。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 伊江島の地図を見る
アクセス 那覇泊港から伊江島・伊江港まで定期船で1時間15分ほど。那覇空港から伊江島空港まで飛行機便もあるが、便数、定員が少ないので注意が必要。また、本部町・本部港からの船便もあり、伊江港までは30分ほど。本部港までは沖縄自動車道・許田ICから国道58号、449号で。
クチコミ  > ダイビングスポット 伊江島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 南大東島
南大東島には、わずかだが現地ダイビングサービスがある。ダイビングポイントは島の周囲にあり、ボートダイビングになる。海に出るときには、周囲が断崖絶壁なので、クレーンでボートを海に吊りおろすから驚きだ。しかも、どのポイントも基本的に潮が速く、地形はダイナミック。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 南大東島の地図を見る
アクセス 那覇空港から飛行機便を利用する。新南大東空港まで飛行時間は約1時間15分。1日に2〜3便就航している。船は週約1便の運航になり、南大東島までは13時間以上かかる。    
クチコミ  > ダイビングスポット 南大東島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 粟国島
粟国島は「知る人ぞ知る」というダイビングスポットだったが、今では島内にもダイビングサービスができて、気軽に潜れるようになっている。ダイビングポイントはボート。ポイントによってはドリフトで潜ることもあるが、初級者から楽しめるポイントも多い。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 粟国島の地図を見る
アクセス 那覇泊港から粟国島・粟国港まで、船で約2時間30分。那覇空港からの飛行機便もあり、粟国空港まで約25分。小型機だが、1日5往復ほど就航している。
クチコミ  > ダイビングスポット 粟国島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 黒島
黒島のダイビングポイントは、豪快な地形のポイントや、白砂とサンゴのポイントなど、意外に多彩だ。黒島の周辺から西隣の新城島の周辺までと、ポイントの数も多い。この海で潜るには島内に数軒あるダイビングサービスを利用するのが便利だが、わざわざ石垣島から遠征してくるサービスもある。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 黒島の地図を見る
アクセス 石垣島の離島桟橋から黒島まで、2社合わせて1日10便ほど高速船が就航している。所要時間は約30分。
クチコミ  > ダイビングスポット 黒島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 与那国島
ダイビングポイントは、黒潮の真ん中にあるため全体的に流れが強いこともあるが、状況によって初級者でも問題なく楽しめる。ダイビングスタイルはボートダイビングになる。与那国島の海は我々ダイバーにとっても憧れの地。ハンマーヘッドシャークの大群に代表される大物やレアな魚たちが見られることで知られ、荒々しい地形や謎に満ちた海底遺跡があるなど不思議な魅力に満ちている。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 与那国島の地図を見る
アクセス 飛行機を利用するのが便利。石垣空港から与那国空港までは1日1〜2便が就航し、所要時間は約30分。また曜日限定で那覇空港からの便もある。船の場合は石垣島から与那国島・久部良港まで、週2便のフェリーが運行し、所要時間は約4時間。
クチコミ  > ダイビングスポット 与那国島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 石垣島
石垣島には多数のダイビングサービスがあるが、エリアによって潜るポイントが多少異なっているので、注意しよう。ダイビングの拠点となるのは、市街地と川平地区、そして北部地区。市街地を拠点とした場合は、御神崎から島の南側と竹富島周辺のポイントがメインとなるが、玉取崎、明石方面に足を伸ばすこともある。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 石垣島の地図を見る
アクセス 各地からは飛行機便を利用する。東京、名古屋、大阪、福岡の各都市からは、石垣空港までの直行便がある。ただし、直行便は便数が少ないので、それ以外は那覇空港を経由する。東京〜石垣間約3時間30分、大阪〜石垣間約2時間30分、名古屋〜石垣間2時間40分、福岡〜石垣約2時間、那覇〜石垣約55分。
クチコミ  > ダイビングスポット 石垣島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 伊是名島
伊是名島でのダイビングは、島内にあるダイビングサービスを利用するのが便利。ダイビングポイントは伊是名島や隣の屋那覇島の周辺にあり、全般に潮通しがよく大物が見られる確率が高い。初級者から楽しめるポイントもあるが、多少の潮通しがあってもストレスを感じない中級者以上からがお薦め。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 伊是名島の地図を見る
アクセス 那覇から沖縄自動車道・許田IC、国道58号を経て今帰仁村へ。運天港より伊是名島・仲田港まで船で約50分。那覇空港からの飛行機便もあるが、便数・定員とも少ないので予約など注意が必要。
クチコミ  > ダイビングスポット 伊是名島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 本島中部
恩納村の一帯は西海岸エリアとも呼ばれ、美しいビーチと大型のリゾートホテルが国道58号線沿いに並んでいる。周辺には万座毛などの景勝地も多く、沖縄本島を訪れる一般の観光客の多くも、このエリアにステイしているはずだ。
住所 沖縄県本島中部   > ダイビングスポット 本島中部の地図を見る
アクセス 沖縄本島へは東京、大阪、名古屋、福岡などから飛行機を利用する。那覇から万座へは沖縄自動車道を利用して屋嘉ICから一般道へ。また、那覇から国道58号を北上すれば、周辺の観光も楽しめる。本部半島へは沖縄自動車道・許田ICを経由して、国道58号、449号へと進む。
クチコミ  > ダイビングスポット 本島中部のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 伊平屋島
島でのダイビングは、現地に数軒のダイビングサービスがあるほか、本島・本部などからの日帰りツアーも利用できる。潮通しがよい豪快なポイントが多いので、中級者以上のダイバーなら手つかず感のある海も、海にひしめく回遊魚も存分に味わうことができるはず。もちろん、初級者でも楽しめるポイントもちゃんと用意されている。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 伊平屋島の地図を見る
アクセス 那覇から沖縄自動車道・許田IC、国道58号を経て今帰仁村へ。運天港より伊平屋島・前泊港までは船で約1時間20分。
クチコミ  > ダイビングスポット 伊平屋島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット チービシ
チービシをポイントとして使っているのは、基本的に那覇周辺のダイビングサービス。ポイントまでは那覇から船で20〜30分ほど。ポイントはボートポイントで、水深が浅いところから深場まで段階が選べるので、初級者からベテランまで利用できる。アクセスが便利なので短い日程でも楽しめるし、旅行の合間にちょっと1日だけ潜りたい、と言うときにもチービシが大活躍してくれるはずだ。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット チービシの地図を見る
アクセス 那覇などのダイビングサービスがポイントとして利用しているチービシへは、那覇から船で20〜30分ほど。
クチコミ  > ダイビングスポット チービシのクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 久米島
久米島でのダイビングは基本的にボートダイビングになる。ダイビングポイントは島の周囲に点在しているが、特に「はての浜」の周辺はポイントが集中している。はての浜を境に南北で海の様相も異なっていて、南側は比較的浅場でサンゴ礁の美しい穏やかなポイント、北側はドロップオフや激しい起伏の地形が続くダイナミックなポイントが多い。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 久米島の地図を見る
アクセス 本土からは飛行機便を利用する。東京から1日1往復の直行便があるが、それ以外は那覇空港で乗り換えて久米島空港へ。那覇空港からは1日に4〜5便あり、所用時間は約35分。船の場合は那覇泊港から久米島・真泊港に高速船が毎日1〜2便運行している。所要時間は1時間45分。また兼城港へはフェリー1便が運航し、約4時間。
クチコミ  > ダイビングスポット 久米島のクチコミページへ(0)


ダイビングスポット 竹富島
現在、竹富島の周辺へは石垣島から潜りに行くのが一般的だ。ダイビングポイントは、真っ白い砂地にサンゴの根が点在する、明るく開放的なポイントが多い。初級者から安心して楽しむことができるだろう。
住所 沖縄県    > ダイビングスポット 竹富島の地図を見る
アクセス 竹富島へは、石垣島から高速船で約10分。船会社2社が、それぞれ30分に1回程度ずつ運航しているので便利。竹富島周辺のポイントには石垣島から潜りに行くことが多い。    
クチコミ  > ダイビングスポット 竹富島のクチコミページへ(0)



20件中 1〜20件表示    1   

※情報は変更になることがあります。お出かけの前に必ずご確認ください。